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Team Operations & Permissions

チーム運用・設定・権限管理
運用の土台を整える

営業支援ツールは導入して終わりではなく、誰が何を見られるか、どの項目を持つか、どのチームで使うかを整えて初めて回り始めます。メンバー招待から権限、項目、送信設定までを同じ基盤で扱えます。

メンバー招待 ロール管理 チーム管理 カスタム項目
メンバーや設定項目が権限管理ハブにまとまり、運用基盤として整えられる管理機能の図

What Changes

チーム運用の整備で変わること

権限・項目・設定を場当たりで決める状態から、チームで共有できる土台に切り替えます。

01

権限設計が曖昧にならない

Before:メンバー追加のたびに、誰に何を見せるかが曖昧なまま進んでいる。

After:メンバー招待とロール管理で、役割を前提に権限を整えられます。

02

チームごとの運用ズレが減る

Before:チームごとに項目の持ち方や使い方が違い、情報がそろわない。

After:チーム管理とCRM設定、カスタム項目で、運用の前提をそろえられます。

03

項目や送信設定を管理できる

Before:項目や送信元の設定が個人任せで、誰も全体を把握できていない。

After:カスタム項目と送信元管理を、管理画面で一元的に扱えます。

How It Works

運用の土台が整うまでの4ステップ

招き、役割を決め、チームと項目を整え、送信まわりを設定するところまでを一つの基盤で扱います。

01 / Invite

メンバーを招待する

チームで使うメンバーを招待し、利用を始めます。

02 / Roles

ロールで権限を整える

ロール管理で、誰が何を見られるかを役割ごとに整えます。

03 / Team

チームと項目を設計する

チーム管理とCRM設定、カスタム項目で、チームの使い方に合わせた土台を作ります。

04 / Connect

連携と送信元を設定する

Google連携設定と送信元管理で、メールや予定を扱うための設定を整えます。

Core Features

主な機能

チームで使い続けるための土台を支える機能です。

01

メンバー招待

チームで使うメンバーを招待できます。メンバーの追加を運用の流れの中で扱えます。

02

ロール管理

役割に応じたロールで、誰が何を見られるかを整理できます。権限設計の曖昧さを減らします。

03

チーム管理

チーム単位で運用を整えられます。チームごとの使い方のズレを抑える前提になります。

04

Google連携設定

Google連携にかかわる設定を管理できます。メールや予定を扱う基盤を整えます。

05

CRM設定・カスタム項目

CRMの設定と、自社に合わせたカスタム項目を管理できます。項目設計を運用に合わせて見直せます。

06

送信元管理

メールの送信元を管理できます。送信まわりの設定を一か所で把握できます。

By Role

役割別の効き方

同じ設定基盤でも、役割ごとに得られる価値が変わります。

営業担当

項目や設定がチームでそろっているため、迷わず入力や確認ができ、自分の担当に集中できます。

マネージャー

メンバー招待とロール管理で権限を整え、チームごとの運用のズレを抑えながらメンバーを迎えられます。

マーケ・インサイドセールス

カスタム項目や送信元管理を運用に合わせて整えられるため、配信や獲得の運用を設定面から支えられます。

FAQ

よくある質問

ファネルAiのチーム運用・設定・権限管理では何ができますか?

メンバー招待、ロール管理、チーム管理、Google連携設定、CRM設定、カスタム項目、送信元管理を扱えます。誰が何を見られるか、どの項目を持つか、どのチームで使うかを整え、ツールを運用の土台に乗せられます。

メンバーを追加するときに権限を決められますか?

メンバー招待とロール管理に対応しています。メンバーを迎える段階でロールを前提に権限を整えられるため、追加のたびに権限設計が曖昧になる状況を減らせます。

チームごとに運用がズレるのを防げますか?

チーム管理とCRM設定、カスタム項目を同じ基盤で扱えます。チームで共通に持つ項目や設定をそろえることで、運用のばらつきを抑えられます。

メールの送信元も管理できますか?

送信元管理に対応しています。Google連携設定とあわせて、メールや予定を扱うための設定を管理画面で整えられます。

導入後に項目や設定を見直せますか?

カスタム項目やCRM設定は、運用の変化に合わせて見直せます。最初から完璧に作り込むのではなく、チームの使い方に合わせて整えていく進め方に向いています。

Contact

チームで使い続けられる、
運用の土台を整えませんか

メンバー招待からロール、項目、送信元まで。いまのチームの使い方に合わせて、どこから整えるべきかを整理できます。