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Forms & Lead Capture

フォーム獲得・リード取り込み
入口を営業導線につなぐ

問い合わせや資料請求の入口を作るだけでなく、取得した情報を次の営業アクションへ自然につなげます。獲得から取り込み、その後の対応までを同じ基盤で扱えます。

フォーム作成 公開フォーム 自動応答 Contact連携
公開フォームの送信が自動応答と顧客登録を経て営業初動へつながるリード取り込みの図

What Changes

フォーム獲得で変わること

フォーム送信から営業の初動までを、途切れない一本の流れに切り替えます。

01

送信後の初動が早くなる

Before:フォーム送信後の返信や対応が遅れ、問い合わせてくれた相手を待たせている。

After:自動応答で送信直後に返信が届き、営業の初動につなげやすくなります。

02

問い合わせ情報がすぐ顧客情報になる

Before:問い合わせ情報がCRMにすぐ入らず、転記や確認に手間がかかっている。

After:Contact連携で、フォームで取得した情報を顧客情報として扱えます。

03

フォームと内部運用がつながる

Before:公開フォームと内部の運用が分断され、送信内容の確認や引き継ぎが属人的になっている。

After:フォームの作成から送信一覧の確認までを同じ基盤で扱えます。

How It Works

フォーム送信が営業の初動になるまでの4ステップ

フォームを作り、公開し、受け取り、顧客情報へつなぐところまでを一つの基盤で扱います。

01 / Build

フォームを作る

項目を管理しながら、問い合わせや資料請求などの入口となるフォームを作成します。

02 / Publish

公開フォームを設置する

公開フォームとして使うほか、埋め込みコードを自社サイトのページに設置できます。

03 / Respond

送信に自動で応答する

フォームが送信されると自動応答で返信し、送信内容は送信一覧で確認できます。

04 / Connect

顧客情報としてつなぐ

Contact連携で、取得した情報を顧客情報として扱い、次の営業アクションへ進められます。

Core Features

主な機能

獲得の入口から、取り込み後の対応までを支える機能です。

01

フォーム作成・項目管理

フォームを作成し、入力項目を管理できます。問い合わせや資料請求など、用途に合わせた入口を用意できます。

02

公開フォーム・埋め込みコード

作ったフォームを公開フォームとして使えます。埋め込みコードで自社サイトのページに設置することもできます。

03

送信一覧

フォームの送信内容を一覧で確認できます。どんな問い合わせが届いているかを、同じ基盤で把握できます。

04

自動応答

フォーム送信後に自動で応答します。送信直後の返信を仕組み化し、初動の遅れを防ぎます。

05

Contact連携

取得した情報を顧客情報(Contact)として扱えます。問い合わせ情報をCRMへ入れる手間を減らします。

By Role

役割別の効き方

同じフォーム基盤でも、役割ごとに得られる価値が変わります。

営業担当

フォーム送信が顧客情報として入り、自動応答で最初の返信も済んでいるため、問い合わせ直後から次のアクションに集中できます。

マネージャー

送信一覧で届いた問い合わせを確認でき、フォーム送信後の対応が人によってばらつく状況を減らせます。

マーケ・インサイドセールス

フォームの作成、項目管理、サイトへの設置、送信後の対応までを同じ基盤で扱えるため、獲得から初動までの運用が分断されません。

FAQ

よくある質問

ファネルAiのフォーム獲得・リード取り込みでは何ができますか?

フォーム作成、項目管理、公開フォームと埋め込みコードの発行、送信一覧の確認、送信後の自動応答、Contact連携までを同じ基盤で扱えます。問い合わせや資料請求の入口を作るだけでなく、取得した情報を次の営業アクションへつなげられます。

フォームは自社サイトに設置できますか?

公開フォームとして使えるほか、埋め込みコードを自社サイトのページに設置できます。

フォーム送信後の返信は自動化できますか?

自動応答に対応しています。送信直後に返信が届くため、フォーム送信後の初動が遅れる状況を防げます。

送信された情報は顧客情報として登録されますか?

Contact連携により、フォームで取得した情報を顧客情報として扱えます。問い合わせ情報がCRMにすぐ入らない、という状況を減らせます。

取り込んだリードをその後のメール配信に使えますか?

取り込んだリードは企業・人物データとして整備でき、獲得後のナーチャリングにつなげられます。配信については、AIメールマーケティングの機能領域をご覧ください。

Contact

フォーム送信を、
営業の初動につなげませんか

フォーム作成から自動応答、Contact連携まで。いまの問い合わせの受け方に合わせて、どこから整えるべきかを整理できます。