送信後の初動が早くなる
Before:フォーム送信後の返信や対応が遅れ、問い合わせてくれた相手を待たせている。
After:自動応答で送信直後に返信が届き、営業の初動につなげやすくなります。
What Changes
フォーム送信から営業の初動までを、途切れない一本の流れに切り替えます。
Before:フォーム送信後の返信や対応が遅れ、問い合わせてくれた相手を待たせている。
After:自動応答で送信直後に返信が届き、営業の初動につなげやすくなります。
Before:問い合わせ情報がCRMにすぐ入らず、転記や確認に手間がかかっている。
After:Contact連携で、フォームで取得した情報を顧客情報として扱えます。
Before:公開フォームと内部の運用が分断され、送信内容の確認や引き継ぎが属人的になっている。
After:フォームの作成から送信一覧の確認までを同じ基盤で扱えます。
How It Works
フォームを作り、公開し、受け取り、顧客情報へつなぐところまでを一つの基盤で扱います。
項目を管理しながら、問い合わせや資料請求などの入口となるフォームを作成します。
公開フォームとして使うほか、埋め込みコードを自社サイトのページに設置できます。
フォームが送信されると自動応答で返信し、送信内容は送信一覧で確認できます。
Contact連携で、取得した情報を顧客情報として扱い、次の営業アクションへ進められます。
Core Features
獲得の入口から、取り込み後の対応までを支える機能です。
フォームを作成し、入力項目を管理できます。問い合わせや資料請求など、用途に合わせた入口を用意できます。
作ったフォームを公開フォームとして使えます。埋め込みコードで自社サイトのページに設置することもできます。
フォームの送信内容を一覧で確認できます。どんな問い合わせが届いているかを、同じ基盤で把握できます。
フォーム送信後に自動で応答します。送信直後の返信を仕組み化し、初動の遅れを防ぎます。
取得した情報を顧客情報(Contact)として扱えます。問い合わせ情報をCRMへ入れる手間を減らします。
By Role
同じフォーム基盤でも、役割ごとに得られる価値が変わります。
フォーム送信が顧客情報として入り、自動応答で最初の返信も済んでいるため、問い合わせ直後から次のアクションに集中できます。
送信一覧で届いた問い合わせを確認でき、フォーム送信後の対応が人によってばらつく状況を減らせます。
フォームの作成、項目管理、サイトへの設置、送信後の対応までを同じ基盤で扱えるため、獲得から初動までの運用が分断されません。
Related Features
フォーム獲得とあわせて使う機能もご覧ください。
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フォーム送信後の対応やフォーム選定に悩んでいる場合は、こちらも参考になります。
FAQ
フォーム作成、項目管理、公開フォームと埋め込みコードの発行、送信一覧の確認、送信後の自動応答、Contact連携までを同じ基盤で扱えます。問い合わせや資料請求の入口を作るだけでなく、取得した情報を次の営業アクションへつなげられます。
公開フォームとして使えるほか、埋め込みコードを自社サイトのページに設置できます。
自動応答に対応しています。送信直後に返信が届くため、フォーム送信後の初動が遅れる状況を防げます。
Contact連携により、フォームで取得した情報を顧客情報として扱えます。問い合わせ情報がCRMにすぐ入らない、という状況を減らせます。
取り込んだリードは企業・人物データとして整備でき、獲得後のナーチャリングにつなげられます。配信については、AIメールマーケティングの機能領域をご覧ください。