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API & Integrations

API・外部システム連携
既存の業務を壊さず拡張する

単体で完結するツールではなく、今あるメール、予定、サイト、データ管理、配信基盤とAPIやMCPで接続しながら導入できます。既存の業務を残したまま、段階的に広げられます。

フォームAPI 予約API Webhook MCP対応
フォームや予約、Webhookが連携ハブを通じて既存システムと接続される外部連携の図

What Changes

外部連携で変わること

既存の仕組みを入れ替える導入から、つないで広げる導入に切り替えます。

01

既存サイトや基盤を残して始められる

Before:導入のために、サイトや業務基盤を作り替える必要がある。

After:フォームAPIや予約APIで、今のサイトを残したまま情報を取り込めます。

02

情報を別システムへ返せる

Before:配信イベントや予約情報が、ツールの中に閉じてしまう。

After:Webhookで、必要な情報を別のシステムへ返せます。

03

AIエージェントとの接続も見据えられる

Before:AIエージェントとつなぎたくても、接続方法が個別対応になりがち。

After:APIに加えてMCP対応で、AIエージェント接続も見据えた拡張ができます。

How It Works

連携が広がるまでの4ステップ

まず今ある基盤とつなぎ、必要に応じて外へ返し、段階的に広げます。

01 / Connect

今ある基盤とつなぐ

Google Workspaceやスプレッドシートなど、普段使っているメール・予定・データ管理とつなぎます。

02 / Receive

サイトの情報を取り込む

フォームAPIや予約APIで、既存サイトからの送信や予約をファネルAiに取り込みます。

03 / Send

必要な情報を外へ返す

Webhookで、配信イベントや予約情報を別のシステムへ返します。

04 / Extend

段階的に拡張する

MCP対応も含め、既存の業務を壊さずに接続先を広げていきます。

Core Features

主な機能

既存の業務とつなぎながら導入するための機能です。

01

Google Workspace連携

普段使っているメールや予定と接続できます。今の業務の流れを変えずに使い始められます。

02

フォームAPI・予約API

既存サイトのフォーム送信や予約の情報を取り込めます。サイトを作り替えずに導入できます。

03

Webhook

配信イベントや予約情報を、別のシステムへ返せます。外部の基盤と情報をそろえる用途に使えます。

04

スプレッドシート連携

スプレッドシートで管理しているデータとつなげます。既存のデータ管理を活かして始められます。

05

公開ページ・イベント反映

公開ページやイベントの情報を反映できます。外部に見せる情報と社内の管理をつなぎます。

06

MCP対応

AIエージェントからの接続も見据えて、MCPに対応しています。APIとあわせて拡張の選択肢になります。

By Role

役割別の効き方

同じ連携基盤でも、役割ごとに得られる価値が変わります。

営業担当

普段使っているメールや予定とつながっているため、使い慣れた環境のまま情報を扱えます。

マネージャー

既存の業務基盤を残したまま段階的に導入できるため、現場の混乱を抑えながら運用を広げられます。

マーケ・インサイドセールス

フォームAPIや予約API、Webhookで、サイトや配信基盤とのあいだで情報を行き来させられます。

FAQ

よくある質問

ファネルAiのAPI・外部システム連携では何ができますか?

Google Workspace連携、フォームAPI、予約API、Webhook、スプレッドシート連携、公開ページ、イベント反映、MCP対応を扱えます。今あるメール、予定、サイト、データ管理、配信基盤と接続しながら導入できます。

既存のサイトを残したまま導入できますか?

フォームAPIや予約APIを使うことで、既存サイトを残したまま、フォーム送信や予約の情報をファネルAiに取り込めます。業務を一度に切り替えず、段階的に拡張していく進め方に向いています。

配信イベントや予約情報を別のシステムへ返せますか?

Webhookに対応しており、配信イベントや予約情報を別システムへ返す用途で使えます。受け取る側の仕様や運用に合わせた設計が必要なため、具体的な構成はご相談ください。

MCPには対応していますか?

MCPに対応しており、AIエージェントからの接続も見据えた構成で活用できます。APIとあわせて、既存の業務基盤を拡張する選択肢のひとつです。

Contact

今ある業務基盤を活かして、
つないで広げませんか

メール、予定、サイト、データ管理、配信基盤。いまの環境に合わせて、どこからつなぐのがよいかを整理できます。