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第1回IT・情シスDXPO横浜’26

AI・DX・IT 2026年1月 神奈川 DXPO 出展向き

情シス部門向けの商談展示会として、横浜開催の初回回から比較軸を持ちやすいイベントです。ITインフラ、セキュリティ、開発支援、人材育成まで、情報システム部門の予算で動くテーマがまとまっています。

開催日
2026年1月22日 - 1月23日
会場
神奈川 / パシフィコ横浜
主催
ブティックス株式会社
想定来場者
情報システム、システム開発、システム運用・保守、経営、経営企画、DX推進、総務、採用・人事
入場料
無料
出展規模
230社

イベント概要

システム開発、セキュリティ、IT人材育成のためのITソリューションが一堂に会する商談展示会です。情報システム部門やシステム開発部門を支援する製品・サービスが集結します。

どんな企業に向くか

  • 情シス、システム開発、運用保守の課題に直結するSaaSや支援サービスを持つ企業
  • セキュリティ、運用自動化、IT人材育成など、部門課題ベースで提案したい企業
  • 関東圏の情報システム部門へ商談機会を広げたい企業

比較するときのポイント

誰に会いたいか

情シスやシステム開発の担当者が主軸です。経営企画やDX推進も対象に入るため、部門課題と全社DXの両方に触れられるかが重要です。

IT総花ではなく部門課題で話せるか

『IT化』の抽象論より、セキュリティ、運用負荷、開発体制、人材不足といった具体課題に寄せた方が刺さりやすいシリーズです。

横浜開催の意味

首都圏開催で情報システム部門への接点を作りやすい一方、同シリーズの大阪回やDX総合EXPO系との棲み分けも比較しておきたいイベントです。

展示会後に見るべき運用ポイント

  • 名刺は情シス、DX推進、経営企画で分け、導入時期と決裁構造を初回フォローで確認します。
  • その場の関心テーマを『セキュリティ』『運用』『開発』『教育』でタグ付けすると、次回提案がぶれにくくなります。
  • 会期後 48 時間以内に、検討部門ごとにユースケースを分けたフォローメールを返す設計にしておくと商談化しやすくなります。

関連イベント

展示会後のリード管理まで設計したい方へ

イベント選定の次は、名刺の取り込み、優先順位付け、初回フォロー、営業連携まで含めた運用設計です。ファネルAi では、展示会施策を単発で終わらせず、CRM / MA / 営業DX の流れへつなげる整理も支援しています。