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DX 総合EXPO 2026 春 名古屋

AI・DX・IT 2026年4月 愛知 DX 総合EXPO 出展向き

DX 総合EXPO は、部署横断で DX を検討している企業へまとめて接点を取りたいときに有力な選択肢です。名古屋開催は中部圏の製造業や地域企業にも届きやすく、関西開催と比較して見ておく価値があります。

開催日
2026年4月14日 - 4月16日
会場
愛知 / ポートメッセなごや
主催
DX 総合EXPO 実行委員会
想定来場者
DX化を検討する企業の人事、総務、経理、DX推進、マーケティング、営業、経営者、企業・店舗・施設の担当者
入場料
無料

イベント概要

業務効率化・働き方改革・経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが一堂に集まる日本最大級のDX総合展です。DX化を検討する企業の人事、総務、経理、DX推進、マーケティング、営業、経営者などが最新の製品やサービスを比較検討し、セミナーでトレンドを学べます。

どんな企業に向くか

  • 人事、総務、経理、営業、マーケなど複数部門にまたがるソリューションを持つ企業
  • 地域開催での商談機会を広げたい企業
  • 単一部門の改善ではなく、全社DXや業務横断テーマで訴求したい企業

比較するときのポイント

DXPO との違い

DXPO よりも部門横断での比較が起きやすく、経営層や管理部門にも触れやすいのが特徴です。どの部署が主導で導入する商材かを意識したいイベントです。

名古屋開催で取りたい企業像

中部圏の企業接点を広げたい場合は相性がよく、関東・関西と同じメッセージをそのまま持ち込むより、地域産業に寄せた見せ方が重要です。

展示よりセミナー回遊の活用

総合展は比較検討の幅が広い反面、訴求が埋もれやすいので、セミナーやテーマ企画との接点設計まで考えたいページです。

展示会後に見るべき運用ポイント

  • リードは部門別に分け、管理部門と営業部門で送る資料を変える設計が必要です。
  • 中部圏の案件は導入までの関与者が多いことがあるため、初回フォローで意思決定の流れを確認すると歩留まりが上がります。
  • 展示会後の打ち手は『全社課題』『部門課題』『比較検討中』の3つで優先順位をつけると扱いやすくなります。

関連イベント

展示会後のリード管理まで設計したい方へ

イベント選定の次は、名刺の取り込み、優先順位付け、初回フォロー、営業連携まで含めた運用設計です。ファネルAi では、展示会施策を単発で終わらせず、CRM / MA / 営業DX の流れへつなげる整理も支援しています。