【30分ウェビナー】Google Workspace Studioで、
業務のAI化・自動化はどこまでできる?
Google Workspace Studioを活用すると、メールの受信や会議情報などをきっかけに、Geminiによる分類・要約、Google Chatへの通知、Google Tasksへの登録、メールの下書き作成などを一連の流れとして自動化できます。
本ウェビナーでは、問い合わせ対応、会議後のフォロー、重要メールの通知、社内依頼の振り分けなど、日常業務に近いAIワークフロー事例をご紹介します。
代表的な事例は実際の画面や短いデモを交えながら解説。AIに任せやすい処理と人が確認すべきポイント、自社で最初に取り組む業務の選び方を30分で整理します。
WEBINAR TOPICS
本ウェビナーでご紹介すること
01
メール対応の初動を整える
問い合わせや重要メールをAIで判定し、担当者への通知、タスク登録、返信準備につなげる活用例をご紹介します。
02
会議後のフォローを効率化する
決定事項や次のアクションを整理し、関係者への共有やフォローアップにつなげる活用例をご紹介します。
03
社内依頼をスムーズに振り分ける
依頼内容をAIで分類し、適切な担当者への通知と対応タスクの作成につなげる活用例をご紹介します。
※利用できる機能は、ご契約のGoogle Workspaceプランや管理者設定により異なります。
このような方におすすめ
- Google Workspaceを利用し、日常業務を効率化したい方
- Geminiを使っているものの、業務全体の時短につながっていない方
- メール対応や会議後のフォロー、社内依頼の抜け漏れを減らしたい方
- DX、情報システム、業務改善を担当している方
- AIに任せる範囲と、人が確認すべき範囲を整理したい方
参加特典
Google Workspace
Google Workspace
業務AI化・自動化候補診断シート
自社業務を「効果」「実現しやすさ」「リスク」の観点から整理し、最初に取り組む自動化テーマを選ぶための診断シートです。
REGISTRATION
無料申込フォーム
必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。
EVENT DETAILS
開催概要
| 開催日時 | 2026年7月23日(木)17:00〜17:30 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | Google Workspaceを利用する企業のDX、情報システム、業務改善、営業・マーケティング部門のご担当者 |
| 主催 | 株式会社ファネルAi |