【脱・手当たり次第の掘り起こし】“再検討中の顧客”を狙い撃ちする、既存リストの再アプローチ設計術
「とりあえず再架電」「定期メルマガ」から、再検討のタイミングを捉える営業へ。
一度断られた顧客へ期間を空けて再架電したり、同じ内容のメールを送り続けたりしても、検討状況に合わなければ商談にはつながりません。成果を高めるには、顧客が再び検討を始めた兆しを見つけ、適切な話題と手段で接点を作る必要があります。
本ウェビナーでは、既存リストから高確度の商談を生み出してきた3社が、検討タイミングの捉え方、再アプローチの設計、商談化までの実践事例を紹介します。
休眠顧客の掘り起こしを改善したい方、再架電やメルマガの反応に課題を感じている方、既存リストを効率よく商談につなげたい営業責任者・担当者におすすめです。
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開催概要
| 開催日時 | LIVE配信:2026年8月17日(月) 12:00 - 13:00 アーカイブ配信:2026年8月18日(火) 13:00 - 14:00 |
|---|---|
| 参加費用 | 無料 |
| 対象者 | 既存リストからの商談化や、再アプローチの方法に課題を感じている営業責任者・担当者 |
| 開催場所 | オンライン開催(Zoom) |
| 共催 | DXO株式会社、株式会社ファネルAi、株式会社Owl Data |
| 登壇者 | 松井 力 氏(DXO株式会社 SALESFORWARD事業部 営業責任者) / 野﨑 智裕(株式会社ファネルAi 代表取締役) / 城所 秀征 氏(株式会社Owl Data CRO) |
注意事項
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