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Funnel Ai Voice Assistant / アーリーアクセス受付中

移動中でも、
音声だけで
入力・更新
できる。

訪問後や商談後、移動しながらスマホに話すだけで、営業記録、温度感、顧客要望、次アクションを入力・更新できます。帰社後の入力作業と対応漏れを減らしたい営業チーム向けのアーリーアクセスです。

移動中に音声入力 営業記録を更新 次アクションを登録 共有・CRM連携まで対応
ファネルAi
Mobile Voice Update
音声入力
A社訪問終了。導入意欲は高め。来週までに導入事例と概算費用を送る。
更新内容
温度感: 高。次回論点: 費用対効果、運用負荷、決裁者確認。
次アクション

翌営業日までに導入事例と概算費用を送付し、30分の確認ミーティングを打診する。

Quick Answer

移動中に、何を入力・更新できるか。

Voice Assistant は、外出先の営業担当者がPCを開かず、音声だけで営業記録と次アクションを更新できる音声AIアシスタントです。

01

訪問後メモを入力

移動中に話すだけで、訪問内容、顧客要望、温度感、懸念を営業記録として残せます。

02

案件状況を更新

検討度、次回論点、関係者、競合、リスクなど、案件管理に必要な情報を更新候補にします。

03

次アクションを登録

資料送付、日程調整、再架電、関係者確認など、次にやることをタスクとして扱える形にします。

Issues & Solutions

外出先の営業活動が、帰社後の入力待ちになっている。

解決したいのは、会話を文章として残すことだけではありません。移動中に、記録と更新を終わらせることです。

よくある課題

  • 訪問後にPCを開けず、入力が帰社後や翌日になる
  • 移動中に覚えていた温度感や顧客要望が抜け落ちる
  • 案件状況や次回タスクの更新が後回しになる
  • 担当者ごとに記録の粒度が違い、引き継ぎに使いにくい
  • 入力作業が溜まり、次の提案やフォローが遅れる

Voice Assistant のアプローチ

  • 移動中の音声入力から営業記録を作成する
  • 温度感、顧客要望、懸念、次回論点を更新候補にする
  • 次アクション、期日、確認すべき相手をタスク化する
  • 引き継ぎやマネージャー確認に使える粒度で残す
  • 必要な項目だけをチーム共有やCRM連携につなげる
Workflow

移動中の30秒で、営業記録を更新する。

訪問後や商談後にスマホへ話すだけで、記録、更新候補、次アクションまでを一つの流れで扱えます。

1

移動中に話す

訪問後、駅までの移動中や次の商談へ向かう間に、スマホへ要点を話します。

2

入力内容に変換する

話した内容を、営業記録、顧客要望、温度感、懸念、次回論点に分けて整理します。

3

更新候補を確認する

案件状況、次回タスク、共有すべき情報を確認し、必要な項目だけ更新できます。

4

次アクションを残す

資料送付、日程調整、再架電、関係者確認など、次にやることを残します。

Moving Voice Input

「A社訪問終わり。温度感高い。費用感と事例を送る。来週30分で再提案したい。」

Update Candidate

案件状況: 検討度A。顧客要望: 費用感、導入事例。懸念: 運用負荷。

Next Action

翌営業日までに導入事例と概算費用を送付し、30分の確認ミーティングを打診する。

移動中の音声だけで、入力と更新が終わるか。

アーリーアクセスでは、自社の訪問後メモや商談後メモに近い内容を使い、移動中の音声入力から営業記録と次アクションを更新する流れを確認できます。PC入力をどこまで減らせるかを見極められます。

  • 移動中でも音声だけで入力できるか
  • 更新したい項目へ分かれるか
  • 次アクションがタスクとして残るか
  • 帰社後の入力作業を減らせるか
Use Cases

まずは、外出先で入力が止まりやすい業務から。

訪問、架電、展示会対応など、移動や連続対応が多い業務ほど、音声だけで入力・更新できる価値を確認しやすくなります。

Inside Sales

架電後の即時更新

通話後に話すだけで、要点、検討度、次回接点、失注懸念を更新候補として残します。

Field Sales

訪問後の移動中更新

移動中に話した内容から、案件状況、関係者、次回タスクを整理し、帰社後の入力作業を減らします。

Customer Success

顧客要望の即時反映

要望、リスク、アップセル余地、契約更新の懸念をその場で残し、次回対応に使える形にします。

Marketing

反論・比較軸の更新

商談で出た反論や比較軸を移動中に残し、LP、メール、資料、ウェビナーの改善材料へつなげます。

Manager

商談状況の即時把握

商談ごとの温度感、次アクション、詰まりを移動直後に残し、1on1やパイプラインレビューの質を高めます。

RevOps

入力ルールの改善

実際の音声入力から必要な更新項目を見つけ、残すべき情報と省ける入力を整理します。

Early Access

アーリーアクセスで、移動中の音声入力・更新を先に試せます。

実際の訪問後メモや商談後メモに近い内容で、音声だけで営業記録と次アクションを更新できるかを確認できます。CRM連携は必要な範囲だけに絞り、まずは営業担当者が移動中に使い続けられる体験を重視します。

  • 移動中に音声で更新したい項目の整理
  • 温度感、顧客要望、懸念、次回論点の抽出確認
  • 次アクション、期限、担当者の残し方の確認
  • 帰社後入力、対応漏れ、引き継ぎ品質の確認

アーリーアクセスに申し込む

フォームの相談内容に「Voice Assistant アーリーアクセス希望」と記載してください。訪問後や移動中に入力・更新したい業務をもとに、試す範囲を整理します。

ご入力いただいた個人情報は、プライバシーポリシーに基づき適切に管理します。
FAQ

よくある質問。

Q1

録音アプリとの違いは何ですか?

会話を残すだけでなく、移動中の音声から営業記録、更新候補、次アクションへ変換する点が違います。

Q2

どの業務から試すべきですか?

訪問や架電が多く、外出先で入力・更新が止まりやすい業務から始めるのが現実的です。

Q3

CRM連携は必須ですか?

必須ではありません。まずは移動中に音声だけで入力・更新できる体験を確認し、必要に応じてCRMやチーム共有につなげます。

移動中に、入力と更新が終わる営業へ。

訪問後や商談後の入力作業を減らし、営業記録と次アクションをすぐ更新できる状態にしたいチームは、アーリーアクセスで実際の営業フローを共有してください。