# イベントフォローをファネルAiで実施し活動記録をSalesforceに連携してみた｜ファネルAiがやってみた

> イベント申込みリードは、申込後の接点を早く作れるほど商談化につながりやすくなります。この記事では、ファネルAiでイベント申込みリードを一覧化し、Zoom PhoneのクリックtoCallで架電、3コールまでの通話結果をファネルAiに記録し、活動履歴をSalesforceへ連携する流れを整理します。

## メタ情報

- URL (HTML): https://funnel-ai.jp/media/event-followup-funnel-ai-salesforce-call-records/
- 公開日: 2026-02-14
- カテゴリ: 展示会・イベント (https://funnel-ai.jp/media/event-marketing/)
- 編集: ファネルAi編集部 (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-editorial/)
- 監修: ファネルAi監修チーム (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-review/)
- 出典メディア: Funnel Ai Media (https://funnel-ai.jp/media/)

## 本記事のポイント

- イベント申込みリードは、ファネルAiで一覧化して架電対象、優先度、コール回数、次アクションをそろえると、フォロー漏れを減らしやすくなる。
- Zoom PhoneのクリックtoCallを使う場合でも、通話結果、未接続理由、次回予定、3コール到達の判定を残さないと、誰がどこまで追ったか分からなくなる。
- ファネルAiに残した通話記録をSalesforceへ活動履歴として連携すると、イベント施策と営業活動を同じ文脈で見直しやすくなる。

## 想定質問

- イベント申込みリードをファネルAiでどうフォローする？
- Zoom PhoneのクリックtoCallで架電記録をどう残す？
- 3コールまでのイベントフォローをどう管理する？
- ファネルAiの通話記録をSalesforceへどう連携する？

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本文（HTML）は https://funnel-ai.jp/media/event-followup-funnel-ai-salesforce-call-records/ を参照してください。
