# カンファレンス後のフォロー施策｜お礼メールから商談化までの実務フロー

> カンファレンス後のフォローは、イベント本体と同じくらい重要です。参加者、欠席者、登壇者、VIP、共催先でメッセージを分け、当日中から翌営業日までに動くと、商談化率が大きく変わります。

## メタ情報

- URL (HTML): https://funnel-ai.jp/media/conference-followup/
- 公開日: 2026-03-20
- 最終更新: 2026-03-20
- カテゴリ: 展示会・イベント (https://funnel-ai.jp/media/event-marketing/)
- 編集: ファネルAi編集部 (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-editorial/)
- 監修: ファネルAi監修チーム (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-review/)
- 出典メディア: Funnel Ai Media (https://funnel-ai.jp/media/)

## 本記事のポイント

- カンファレンス後の48時間で参加者の温度感は大きく下がるため、フォロー速度が成果を左右します。
- 参加者、欠席者、VIP、登壇者、共催先でメッセージを分けずに一斉送信すると、商談化率も関係構築も弱くなります。
- 営業フォローとマーケフォローの境界、引き渡し条件、CRM登録ルールを先に決めておくと抜け漏れが減ります。

## 想定質問

- カンファレンス後は何をすべきですか？
- 参加者と欠席者は分けるべきですか？
- 営業にはいつ渡すべきですか？
- お礼メールには何を入れるべきですか？

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