# 導入事例で企業ロゴを使う許可の取り方｜依頼メール例・掲載ルール・許諾範囲

> 導入事例で企業ロゴを使うときは、媒体、期間、表現、再利用範囲を先に定めてから許可を取ると進めやすくなります。

## メタ情報

- URL (HTML): https://funnel-ai.jp/media/b2b-jirei/
- 公開日: 2025-02-25
- 最終更新: 2026-04-15
- カテゴリ: 事例活用・GTM (https://funnel-ai.jp/media/growth-strategy/)
- 編集: ファネルAi編集部 (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-editorial/)
- 監修: ファネルAi監修チーム (https://funnel-ai.jp/company/funnelai-review/)
- 出典メディア: Funnel Ai Media (https://funnel-ai.jp/media/)

## 本記事のポイント

- 取引先ロゴの導入実績掲載は、信頼性向上だけでなく、CVR改善や商談化を後押しする事例活用の基礎施策になる
- ロゴ使用許可の取得では、依頼の目的、掲載媒体、期間、表現、更新ルールを先に整理すると、LPや営業資料へ横展開しやすくなる
- ロゴ単体で終わらせず、導入事例、成果指標、対象顧客との近さをセットで見せると、見込み客の納得感を高めやすい

## 想定質問

- 企業ロゴの使用許可はどう取る？
- 導入事例で取引先ロゴを使うときの手順は？
- ロゴ使用許可の依頼で失敗しやすいポイントは？
- ロゴ利用の許諾範囲はどう定めるべき？

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